Oct 4 2008
Permalink

またドロー(京都戦観戦記)

Comment(0) Trackback(0)

ブログ記事の本文

相変わらず芝調子悪いなぁと思ってたけど、以下の記事読むと結構大変な事になってたのね。

最近ここでの成績も悪いし(駒場では最近に限ってたわけじゃないけど)、チケットの問題とか色々考えるとそろそろ卒業なんですかねぇ。寂しいけど。

駒場 凸凹スタジアム  高低差最大19.5センチ(YOMIURI ONLINE

市の委託を受けた地元の設計コンサルティング業者が今夏、ピッチを囲む陸上競技トラック面の高さを16か所で計測した結果、最大19・5センチの高低差が出た。数値も地点ごとに大きくばらついた。

ピッチの高さは、グラウンドキーパーが土盛りの量などで微調整しているが、市の施設管理担当者は「10センチ以上は波打っているかもしれない」と話す。

駒場ラスト?「試合の質落とす」デコボコ芝(スポニチ Sponichi Annex ニュース

 【浦和2―2京都】聖地・駒場でのリーグ戦開催が今回で最後となる可能性が出てきた。浦和側は基本的には来季以降も使用を目指しているが、ピッチ状態はデコボコ、収容人数も埼玉スタジアムより約3万人少ない。

Jリーグ第26節vs京都サンガF.C.

2008年10月1日(水)19:01キックオフ・駒場スタジアム

試合結果
浦和レッズ2-2(前半2-1)京都サンガF.C.
得点者:26分中谷(京都)、40分エジミウソン、42分高原、49分柳沢(京都)
入場者数:16,225人

IMG_2008100101.jpg伊勢丹前の足形。ポンテさんはまだ名前だけでした。それからBOSSのショーウインドウも秋冬バージョンに変わってました。

IMG_2008100102.jpgK.O.約1時間前に到着。駒場は4月のナビスコ京都戦以来だけど、すごい久しぶりな感じ。

IMG_2008100103.jpg駒場のベンチシートはバケットシートになってません。色も赤じゃない。

IMG_2008100104.jpg駒場出島に集まった京都サポ。遠い所ようこそおいで下さいました。

IMG_2008100105.jpg今日は一番後じゃなかったので、しゃがまなくてもアウェイ側も見られました。

IMG_2008100106.jpg試合後ガックリ来てスタジアムから出るのが遅くなったついでに選手バスを見送ることに。試合後にどんな顔して帰るのか興味もあったしね。写真は照明の柱に貼ってあった大きなALL COME TOGETER!のポスター。

IMG_2008100107.jpgMDPは坪井。復調してきてくれてよかった。

ナビゲーション
« 前 カテゴリ 次 »
2008年Jリーグ第26節vs名古屋 観戦記 -
2008年Jリーグ第26節vs名古屋 同一大会 -
2008年Jリーグ第8節vs京都 同一チーム -

カテゴリ:

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: またドロー(京都戦観戦記)

:

コメントする

banner_d02.gif

このブログ記事について

このページは、chamaが2008年10月 4日 22:14に書いたブログ記事です。

このブログ記事の最新更新日時は2008年10月 4日 22:18です。

ひとつ前のブログ記事は「結局勝てず(名古屋戦観戦記)」です。

次のブログ記事は「【現地】入場時間かかってる」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2009年11月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

アーカイブ

最近のコメント

おすすめ

Urawa Reds Magazine (浦和レッズマガジン) 2008年 11月号 [雑誌]

浦和レッドダイヤモンズ栄光への軌跡AFCチャンピオンズリーグ2007

タグクラウド

あわせて読みたい