Feb 25 2006
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2006 XEROX SUPER CUP(観戦記)

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2006シーズン幕開けXEROXスーパーカップ。前年リーグ優勝チームと天皇杯優勝チームの対決なんだけれども、リーグ開幕戦もガンバ大阪なのよねぇ。伸二復帰にワシントン獲得。こりゃーどんだけ強いんだと思っていたらあっさり3-1で勝ちました。シーズン入ったらこんな楽ではないのだろうけど、今んとこはうかれておきます。

■06.02.25 2006XEROX SUPER CUP
2006年2月25日(土)13:35キックオフ・国立競技場
試合結果
ガンバ大阪1−3浦和レッズ
得点者
9分堀之内、17分ワシントン、51分ポンテ
観客数:35,674人

---以下写真レポ。

開門前くらい7:30から列整理が行われ、開門をまっているひと時です。つい2ヶ月前にも同じようなことをしましたが、寒さが全然違う。

ランチ入場後腹ごしらえ。牛丼とトン汁です。後ろで同じくトン汁を購入した親子が食事をしていたのですが、そのお父さんが「これはトン汁じゃねぇ、ただの大根汁だ」と何度も息子に言ってました。確かに肉が少ない。

ガンバサポビジュアルサポートガンバサポのビックフラッグによるヴィジュアルサポートです。写真左側の超大型弾幕はガンバサポが用意したものではなく、座席改装中のため大会スポンサーであるXEROXさんの広告になってますのであしからず。そのためあんな狭いところに押し込められて可愛そうに。

試合終了試合終了3-1で勝利。見事XEROXカップ優勝です。この写真で座席改修中のため覆われた布の大きさがわかると思います。

達磨初仕事今シーズン初仕事をきっちりこなした達磨さんです。

手馴れたものつい2ヶ月前に天皇杯で優勝していますので、国立での表彰式は手馴れたものかな。

壇上に上がる選手たち何度観てもよいものです。

喜ぶ社長記念撮影で喜ぶ社長。また星付けちゃおうかなぁって考えているかも。

挨拶に向かう選手達流石に場内一周てな感じではなくゴール裏サポーターに挨拶に向かう選手達。

群がるマスコミ選手達はなるべくサポーターに近付こうとピッチを出てこちらに向かってくれましたが、これ幸いとマスコミが群がってます。

手が付けられないマスコミもうこんな感じで選手は前に進めなくなりました。マスコミはもちろん今シーズン浦和に復帰した伸二に集中。だめだこりゃ。浦和サポからはもちろんブーイングが起こりましたが、選手に向けて行っていると思われたら嫌だなぁ。

バックスタンド側へ挨拶選手はマスコミが入ってこれないエリアから挨拶。今シーズンはずーっとこんな感じになってしまうのでしょうか。折角優勝して気分良かったのに、最後にケチ付けられた。

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このページは、chamaが2006年2月25日 23:39に書いたブログ記事です。

このブログ記事の最新更新日時は2006年11月28日 23:15です。

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